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2010年06月05日

西宮市 N様邸 ☆フォト☆

no_genkan.JPG
  広々とした玄関ホールに、
  正面の高さを変えた2つのニッチが、
  とても印象的です。

  玄関キャビネットの上の、
  2つの窓が明るさを演出しています。

  上がり框の段差に手すりを設置。

  安全面に配慮しております。


no_ribingu.JPG
  LDKです。

  キッチンも合わせて、約23帖の広さです。

  キッチンの裏側にはカップボードを置いても、
  明かりが差し込むように、
  天井付けのサッシを設けました。

  これでキッチン側の暗さが解消されます。


no_kichin.JPG
  対面のキッチンから見たリビングと和室です。

  空間が広く使えるように工夫しました。

  照明には天井から吊るすタイプの照明を、
  設置しています。

  手元までよく照らしてくれます。


no_wasitu.JPG
  掘りごたつのある和室です。

  3つの細窓がある側は道路になっており、
  人の目が気にならないように配慮しています。

  リビングと一体的にするため、
  出入り口には3枚引込み戸を使っています。


no_toire.JPG
  1階の便所です。

  標準の便座と別に小便器を設置しました。

  将来車いすが必要になっても、
  支障がないようにトイレを広く設計しています。


no_furo.JPG
  1坪タイプより洗い場が少し大きめの浴室です。

  出入り口は当然バリアフリーになっています。


no_yousitu.JPG
  広めの洋室で、広さが約12坪あります。

  写真とは反対側の天井は、
  北側斜線のため少し斜めになっております。


no_bal.JPG
  2階のバルコニーです。

  奥行きが1.5メートルと通りやすく、
  長さも7メートルありますので、
  布団をたくさん干すことができます。


no_gaikan.JPG
  小窓と細窓を使い分け、
  シンプルな外観に。


2010年06月04日

八尾市 M様邸 ☆フォト☆

m_genkan.JPG
   お家に入って明るい玄関が特徴です。

   背の高いトールキャビネットは収納力が
   いっぱいで、靴を散らかさずに済みます。

   上がり框の段差の上下のために手すりを設置。

   こういう場所に手すりは必須です。


m_doma.JPG
  玄関の土間収納です。

  ちょっとした汚れた物や、お子様の外で遊ぶ
  おもちゃなどを片付けるのにいいかも・・・。

  こういった収納スペースを最近のお客様は、
  よくご要望いただきます。


m_toire.JPG
  1階のトイレです。
  
  床は汚したときにお手入れのし易いように、
  サニタリーフロアーという床材を使用しております。

  お掃除を少しでも楽にする工夫です。

  壁には、埋め込みタイプのペーパー収納を設けました。

  使い勝手がいいとの評判をいただいております。


m_ribingu.JPG
  LDKです。

  広さは17.5帖でゆったりとしております。

  キッチンは対面で、
  家族とのコミュニケーションを大切にします。

  またリビング階段を採用し、
  ここでもコミュニケーションを大切にしております。


m_wasitu.JPG
  和室です。

  琉球畳を敷いています。

  LDKと一体的に使用できるように、
  3枚引き戸にし、開放的に使用できます。


m_furo.JPG
  浴室です。

  1618タイプのユニットバスで、
  1坪サイズより少し洗い場が広くなっています。

  正面の壁をアクセントに、
  濃い目の色を使用しました。


m_yousitu.JPG
  2階の洋室です。

  外観でもアクセントになっている小窓が
  印象的です。

  この部屋は約10帖なのですが、
  将来に間仕切りをし2つの部屋に分けるため、
  間仕切りの補強を施しております。


m_koyaura.JPG
  2階から小屋裏に上るはしごです。

  上部に小屋裏収納が欲しいとのご要望でした。


m_gaikan_1.JPG
  正面外観です。

  すっきりとした外観が特徴的です。


m_gaikan_2.JPG
  側面外観です。

  バルコニーの外壁だけ色を変えて、
  単調な外観に変化をつけました。

2010年06月02日

門真市 S様邸

k_senmen.JPG 平成22年9月11日 
 
 洗面所に洗面台を据え付けました。

 これと同様にトイレの便器も設置。

k_kurosu.JPG 平成22年9月11日 
 
 クロス工事が完了しました。

 これで内装の工事がすべて終了しました。

 次は洗面台やトイレの住宅設備を

 設置していきます。

k_kichin.JPG 平成22年9月2日 
 
 キッチンの施工が完了しました。

 吊戸がないのでスッキリ見えます。

 キッチンのカウンターの下部には

 4つに間仕切った収納を施工します。

k_ten_bo-do.JPG 平成22年9月2日 
 
 天井も壁と同様に石こうボードを施工。

 クロスを貼る前の下地となります。

k_jyoukasou.JPG 平成22年9月2日 
 
 当初予定しておりました浄化槽を設置。

 地面を掘り起こし、浄化槽を埋め込みます。

k_kappa.JPG 平成22年8月11日 
 
 バルコニーの手すりに

 アルミ製の手すりを施工しました。

k_kabebo-do.JPG 平成22年8月11日 
 
 1階和室に石こうボードを施工しました。

 壁に断熱材を敷きこんだところから施工していきます。

k_doma.JPG 平成22年8月6日 
 
 玄関の土間に仕上げのタイルを施工しています。

 玄関前のポーチにも同じタイルで仕上げます。

k_kaidan.JPG 平成22年8月6日 
 
 階段の施工途中です。

 側板を取り付けて

 踏み板を施工します。

k_furoa.JPG 平成22年8月3日 
 
 フローリングを施工している様子です。

 敷き終わったところからキズがつかないように

 養生していきます。

 水まわりの床にはサニタリーフロアーとよばれる

 水はけの強い床に仕上げます。

k_gaikan.JPG 平成22年8月3日 
 
 足場を外して外観のお披露目です。

 ベースのサイディングとバルコニーの色に

 変化をつけています。

 建物をすっきり見せるための工夫もしております。

k_kabe_dannetu.JPG 平成22年8月3日 
 
 壁の断熱材を敷きこみました。

 施工によって断熱効率が左右されやすい

 断熱材の施工ですが

 田原建設自慢の大工がしっかり施工します!

 上部に見えるのが換気ダクトの配管です。

 キッチンの施工のときに繋ぎます。

k_boufu.JPG 平成22年7月20日 
 
 1階の床から立ち上がり1メートルの部分までの木部と

 ユニットバスまわりの木部に

 防蟻・防腐処理を施します。

k_tousitu.JPG 平成22年7月20日 
 
 透湿防水シートとよばれる

 水の浸入を防止する紙を施工します。

 その上に胴縁を施工し

 通気層を確保します。

 この通気層も長期優良住宅では必須です。

kara-besuto.JPG 平成22年7月10日 
 
 屋根の仕上げの施工です。

 カラーベストとよばれる屋根材で、

 非常に軽い材料で建物にやさしい設計となっております。

 下地はアスファルトルーフィングとよばれる

 防水層になっております。

 こちらは棟上げの日に施工します。

sujikai.JPG 平成22年7月10日 
 
 筋違です。

 この筋違も長期優良住宅の構造計算により、

 数と配置とバランスが決定され、

 施工されます。

bal_bousui.JPG 平成22年7月10日 
 
 バルコニーの防水施工の写真です。

 FRP防水とよばれる、船底にも有効な防水方法です。

 工程の最後にもう一度仕上げ施工されます。

sassiwaku.JPG 平成22年7月10日 
 
 サッシの枠を取り付けます。

 枠の下部には、水切りシートを施工します。

kouzou_kanamono.JPG 平成22年7月10日 
 
 構造用金物で補強します。

 写真の金物はホールダウン金物と呼ばれる金物で、

 土台と柱の引き抜きを防止します。

 このホールダウン金物は、

 長期優良住宅の構造計算により強さと

 どの部分に取り付けるか決定します。

gohei.JPG 平成22年7月10日 
 
 本日、上棟式を催しました。

 残念ながら棟上の日に開催できませんでしたが、

 晴れた日に開催できてよかったです。


okiyome.JPG
 お清めの塩とお供えのお米を撒かれている様子です。

 建物の四方に行います。

fensu.JPG 平成22年7月6日 
 
 外廻りにシートを張り巡らせました。

 これは工事中のホコリやゴミを飛ばさない防止策です。

 外壁のサイディング工事が完了し

 足場を撤去するまで外部はこのままの状態です。

muneage.JPG 平成22年7月6日 
 
 棟上の瞬間です。

 棟梁により棟の工事が完了しました。

 ケガなく無事に骨組みの施工が終わり一安心です。

 後日、上棟式を催します。

tatekata.JPG 平成22年7月2日 
 
 いよいよ建て方です。

 まず柱を土台に差込み、次に梁を組んでいきます。

 梁と梁の取り合いには羽子板ボルトという金物で補強し、

 引き抜きを防止します。

 2階の床パネルの施工が完了し、

 本日の建て方はおしまいです。

 天気も回復し怪我なく工事が進みましたので一安心です。

 次回の工事でいよいよ棟上です。

yuka_paneru.JPG 平成22年7月2日 
 
 28ミリの構造用合板をフロアーの下地に施工。

 土台と根太に直接留めつけます。

 地震の横揺れに力を発揮します。

yukadannetu.JPG 平成22年7月2日 
 
 1階の床一面に断熱材を施工しました。

 施工中に急な雨が降ってきたため、

 急遽、雨をしのぐためにテントを設置しました。

 これから床パネルを施工します。

dodai.JPG 平成22年7月1日 
 
 基礎が完成し、

 基礎の上に基礎パッキンを据え、

 その上に土台を施工していきます。

 土台には防蟻処理を施しております。

kiso_kan.JPG 平成22年6月28日 
 
 基礎が完成しました。

 ベタ基礎という工法の基礎で、

 地面に偏りなく建物の荷重を伝えてくれます。

 長期優良住宅に対応するには、

 この基礎が必須です。

kiso_tachiagari.JPG 平成22年6月24日 
 
 基礎の立ち上がりに型枠を施工。

 そして型枠を施工した部分にセメントを流し込みます。

 後は固まり次第、型枠を撤去すれば、

 いよいよベタ基礎の完成です。

kiso_teiban.JPG 平成22年6月21日 
 
 基礎の底盤にセメントを流し込みます。

 立ち上がりの配筋部分は、

 後日に型枠を施工しセメントを流し込みます。

kiso_haikin.JPG 平成22年6月20日 
 
 基礎の配筋が完了しました。

 この段階で住宅完成保証の配筋検査が実施されます。

 立ち上がりの寸法や図面通りの配筋をしているのか、

 チェックされます。

bousitu.JPG 平成22年6月17日 
 
 白蟻の防蟻処理を施した上に、

 基礎工事の先行で、防湿シートを敷きこみました。

 この上に、捨てコンクリートを流し押えます。

siroari.JPG 平成22年6月17日 
 
 土壌に白蟻を防ぐための防蟻処理を施しております。

 基礎が完成した後にも散布し、

 土台にも処置を施します。

sokou.JPG 平成22年6月17日 
 
 道路に面している部分の側溝を工事します。

 前の状態では側溝がまったく使えないため新設しました。

jiban_2.JPG 平成22年6月16日 
 
 地盤を改良し、再度、地盤調査です。

 これで調査の結果がよければ、基礎着工します。

jiban_kairyou.JPG 平成22年6月16日 
 
 地盤調査の結果、地盤改良を実行。

 地盤改良が完了しました。
 
 再度、改良した地盤で調査をします。

jichinsai.JPG 平成22年6月5日 
 
 地鎮祭を行いました。
 
 枚方市の交野天神社の神主さんです。
 
 地鎮祭というのは、

 ・工事中に妙な事故や事件に巻き込まれる。
 ・その土地に住んでから妙な病気になる。

 このような災いごとが起こらないように、お清めをする儀式のことです。

 これで地鎮祭も完了しましたので、いよいよ基礎着工です。

jiban.JPG 平成22年6月3日 
 
 地盤調査中です。
 
 表面波探査という調査方法を採用。
 
 結果次第では地盤改良が必要になるが、
 果たして・・・。

jinawa.JPG 平成22年6月3日 
 
 解体が完了しました。
 
 終わってみると角地で広々としています。
 
 写真の白いヒモは、建物本体の外周を示しており、
 "地縄"といいます。

枚方市 O様邸-MENTORI

h_tesuri.JPG 平成22年10月5日 
 
 階段手すりです。

 クロス工事が完了してから

 取り付けます。

h_zousaku.JPG 平成22年10月5日 
 
 ハンガーパイプの取り付けを

 クロス工事が完了してから行います。

 収納スペースにハンガーパイプは必須です。

h_pate.JPG 平成22年9月24日 
 
 クロスをきれいに仕上げるために

 下地にパテを塗りこんで凹みを無くします。

 これでクロスの仕上がりが変わってきます。

h_tekkusu.JPG 平成22年9月17日 
 
 天井の仕上げにテックスとよばれる

 ノンアスベストの部材を施工していきます。

 クロスはタバコで黄ばんだりしますが

 テックスは汚れに強いので

 黄ばんだりしないそうです。

h_siage.JPG 平成22年9月17日 
 
 クローゼット内部に中段や枕棚を施工。

 クロスを貼った後に

 ハンガーパイプや可動棚の

 最後の仕上げを行います。

h_ten_bo-do.JPG 平成22年9月11日 
 
 階段部分の天井に

 石こうボードを施工しています。

 1階居室の天井には

 仕上げにクロスではなくテックスを施工。

 クロスとは違った仕上りが楽しみです。

h_ten_dan.JPG 平成22年9月8日 
 
 天井に断熱材を敷き込みます。

 バルコニーの直下にも断熱材を

 きちんと敷きこみます。

h_keiten.JPG 平成22年9月8日 
 
 天井の下地に軽天を施工。

 この上に断熱材を敷き込み

 石こうボードでフタをしていきます。

h_bal_porika.JPG 平成22年8月28日 
 
 バルコニーの立ち上がりに

 笠木を取り付け、

 バルコニーの南面には

 透明のポリカのパネルを施工しました。

 腰壁では遮ってしまう光を

 取り込むようにしました。

h_sekoubo-do.JPG 平成22年8月28日 
 
 壁に断熱材を施工し、

 床にフロアーを貼ったら

 壁にクロスの下地となる石こうボードを

 施工していきます。

h_kaidan.JPG 平成22年8月23日 
 
 仮設の階段を撤去し

 新しく階段をかけている様子です。

 まず側板を取り付け、次に踏み板、

 そして蹴込み板を順番に施工していきます。

 床鳴りがしないように"くさび"もしっかりします。

h_soto.JPG 平成22年8月23日 
 
 外まわりの足場が撤去されました。

 赤いレンガのような模様が印象的な外観です。

 玄関正面の下屋根がアクセントとなっております。

h_furoa.JPG 平成22年8月23日 
 
 1階と2階の床の仕上げのフローリングを施工しました。

 上からは傷が付かないように養生しております。

h_kabedannetu.JPG 平成22年8月11日 
 
 壁に断熱材を敷きこみました。

 長期優良住宅の高気密・高断熱ですので

 断熱の施工は非常に重要です。

h_gaiheki.JPG 平成22年8月6日 
 
 外壁の仕上げとなるサイディングを貼っている様子です。

 少しレンガ調で赤みが強めのサイディングです。

h_tousitu.JPG 平成22年8月3日 
 
 外壁に透湿防水シートとよばれる紙を貼り

 その上に胴縁を施工しました。

 透湿防水シートで水分をシャットアウトし

 胴縁でできた通気層により水蒸気(湿気)などを逃がします。

h_yanekansei.JPG 平成22年8月3日 
 
 屋根が完成しました。

 瓦葺きの屋根で''いぶし銀''と呼ばれる色です。

 屋根の形状は北側斜線の影響で''母屋落ち''しています。

 ''母屋落ち''とは通常の軒の高さより低くした屋根のことです。

h_kanamono.JPG 平成22年8月3日 
 
 構造躯体の金物での補強です。

 写真の金物のひとつは柱の引き抜きを防止するもの

 もうひとつは筋違を補強する金物です。

h_syori.JPG 平成22年8月3日 
 
 1階の床面から立ち上がり1メートルの高さまで

 防腐防蟻の処理を施します。

 ユニットバスまわりの木部には天井まで処理を施します。

h_kisodannetu.JPG 平成22年8月3日 
 
 ユニットバス部の基礎まわりの断熱です。

 スタイロとよばれる断熱材です。

 きちんと基礎断熱してからユニットバスを据え付けます。

h_bousui.JPG 平成22年7月30日 
 
 バルコニーにFRP防水とよばれる防水処理を施しました。

 この状態ではツルツルして滑りやすいので

 ザラザラな表面に仕上げ滑りにくくします。

h_sassiwaku.JPG 平成22年7月23日 
 
 サッシの枠を取り付けました。

 普通のペアガラスよりも断熱性能が上の

 ''樹脂サッシ''を使用しております。

 部屋内のサッシ枠が樹脂でできているので結露がしません。

h_sujikai.JPG 平成22年7月23日 
 
 柱と柱のあいだに''筋違''を施工。

 両端には筋違金物でしっかりと留めつけます。

 長期優良住宅での構造計算ですので

 筋違の数も一般の住宅よりも多くなっています。

h_yanebousui.JPG 平成22年7月23日 
 
 屋根の防水にアスファルトルーフィングを敷いたところです。

 この上に瓦を施工していきます。

h_gohei.JPG 平成22年7月21日 
 
 上棟式を催しました。

 写真の飾りは御幣といって最上階の梁に飾ります。

h_jyoutousiki.JPG
 先に棟梁がお酒を振り掛け

 次にお清めの塩とお供えのお米をまきます。

 建物の四方に行います。

h_jyoutou.JPG 平成22年7月21日 
 
 棟上の瞬間です。

 構造材の最後の施工が終わりました。

 猛暑の中ケガなく無事に工事が進み何よりです。

h_tatekata.JPG 平成22年7月20日 
 
 建て方の様子です。

 柱を立て、梁を組んでいきます。

 1階の梁が組み終わったら落下防止ネットを張っていきます。

 2階の床パネルを施工したら外します。

h_yukapaneru.JPG 平成22年7月20日 
 
 フローリングの下地となる28ミリの床パネルを施工。

 地震に対する横揺れに力を発揮してくれます。

h_yukadannetu.JPG 平成22年7月20日 
 
 1階の床一面に断熱材を敷き込みました。

h_dodai.JPG 平成22年7月20日 
 
 白蟻処理を施した土台を施工し

 床の断熱材を施工するために断熱材の受けの金物を施工。

h_kisokansei.JPG 平成22年7月16日 
 
 べた基礎の完成です。

 建物をしっかりと支える頑丈な基礎ができました。

h_kiso_teiban.JPG 平成22年7月5日 
 
 基礎の底盤にセメントを流し込みます。

 これで底の部分をしっかりと固めてしまいます。

 次は、鉄筋が飛び出している部分に

 型枠を施工し、セメントを流し込みます。

h_kiso_haikin.JPG 平成22年7月2日 
 
 基礎の配筋です。

 これだけの鉄筋があると圧巻です。

 この段階で基礎の配筋検査を実施。

 問題がなければ次の工程です。 

h_sute.JPG 平成22年6月28日 
 
 防湿シートを敷き込んだ上に、

 捨てコンクリートを流し込みます。

 これでシートをおさえます。

h_bousitu.JPG 平成22年6月28日 
 
 砕石を敷き詰めた上に、

 ビニール製の防湿シートを

 一面に張り巡らせます。

 これで地面からの湿気を大幅にカットします。

h_saiseki.JPG 平成22年6月26日 
 
 地盤調査の結果が良好でしたので、

 基礎の下地づくりです。

 砕石(さいせき)を敷き詰め、

 地盤を押し固め、地盤転圧します。

h_jiban.JPG 平成22年6月18日 
 
 地盤調査中です。
 
 弊社では表面波探査で調査します。

 ここの土地はもともと山ですので、

 頑丈な地盤に思えるのですが果たして…。

h_jinawa.JPG 平成22年6月17日 
 
 解体が完了しました。
 
 既存の擁壁を残し使います。
 
 ガレージは新設し、ガレージの奥には擁壁を新設します。

 地縄張りも完了し、次は地盤調査です。

お家づくり真っ只中です!

    ご覧になりたい現場をクリックしてください。田原建設のお家づくりが丸見えです!
 
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                 ↓ ↓ ↓ 現在工事中の現場 ↓ ↓ ↓

 
 
 
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               ・・・・・・・・・・随時更新中です・・・・・・・・・・


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