2010年08月10日
伊丹市 M様邸 ☆フォト☆
親子ドアの玄関です。
玄関キャビネットの背の高い鏡が印象的です。
背の高いトールキャビネットを採用することで
靴を仕舞える容量にも差がでます。
DKです。
9帖の広さがありこちらの部屋からは
専用のトイレ・浴室・洗面所があり
こちらの部屋と水まわりで十分に生活ができます。
階段です。
照明と窓を設け明るさに配慮しております。
2階のリビング・ダイニング・キッチンです。
キッチンは完全なカウンタータイプにはせず
壁に開口を設けてその開口から
料理したものを渡せるようにしました。
明るく開放的で広々とした空間に仕上りました。
2階のメインのキッチンです。
オール電化ですので
コンロはもちろんIHヒーターです。
安全面は何より、料理をしていて暑くないのが好評です。
大容量のウォークインクローゼットです。
枕棚・ハンガーパイプ・可動棚といった
収納力バツグンの収納庫となりました。
店舗は1階に配置。
玄関とは別に店舗専用入り口を設け
アプローチを別にしました。
店舗は落ち着いたブラックに統一され
シックな感じに仕上りました。
外構のカーポートの屋根です。
軽く2台の駐車スペースを確保しました。
最後に外観です。
レンガ調のサイディングが角地でよく目立ち
お店の宣伝を兼ねるかも・・・?!
道路正面には細窓をいくつか配置し
シャープさを出しました。
八幡市 T様邸
平成22年12月7日
型枠にセメントを流し込み、擁壁が完成しました。
平成22年12月4日
いよいよ外構工事です。
正面の擁壁工事にかかります。
鉄筋を先に組み、型枠で外側を固めます。
平成22年12月1日
クロスが終わったら器具の取り付けです。
洗面台やトイレなどの水廻りの器具を配置していきます。
これが終われば
傷が付かないように保護していた養生をすべてめくっていき
住宅専門の洗い屋さんに入ってもらいます。
平成22年12月1日
クロス工事が完了しました。
白の落ち着いた空間となりました。
平成22年11月24日
トイレの床をタイルで仕上げました。
防水にはしっかりとFRP防水を施しておりますので
水で洗っても問題ありません。
平成22年11月20日
玄関正面にニッチ、
手前に玄関収納を施工しました。
ニッチには照明機能をもたせます。
平成22年11月20日
トイレの壁に水に耐性のあるキッチンパネルを下部に施工。
床はタイルで仕上げる予定です。
平成22年11月20日
天井に石こうボードを施工。
ビスの間隔に注意して施工します。
平成22年11月12日
軽天の上に100㍉の断熱材を
2枚重ねて敷き込みました。
平成22年11月10日
キッチンを据えるために
先行して天井を完成させます。
軽天とよばれる鉄の材料を使用して下地を施工し
その軽天に石こうボードをボードビスで固定します。
平成22年11月10日
クローゼットの扉の施工が完了。
他の出入り口の扉の取り付けもほぼ終了しました。
平成22年11月10日
バルコニーの空いていた開口に鋳物を取り付け
手すりの上部には笠木を施工。
黒のラインで建物を引き締めます。
平成22年10月30日
足場の撤去が完了し
お家があらわになりました。
レンガ調のサイディング仕上げで
落ち着いた感じに仕上りました。
平成22年10月29日
階段の工事中です。
こちらのお家の階段は
お施主様のご要望で
緩やかな階段になります。
平成22年10月29日
2階の壁に石こうボードを施工。
建具の枠を施工してから張っていきます。
平成22年10月26日
トイレの防水下地です。
お施主様のこだわりで
水の流せるトイレを施工します。
平成22年10月26日
床の仕上げ材を施工。
写真の部材はサニタリーフロアーという
水に強いフロアーになっています。
平成22年10月20日
上部に見える白いものが軒天。
透湿防水シートと軒天の隅に施工された、
たくさんの穴がある部材から
外壁の通気が可能になります。
外壁通気工法といい、
長期優良住宅必須の条件となっております。
平成22年10月20日
外壁の仕上げのサイディング施工途中です。
レンガ調のブロックタイプの
サイディングとなっております。
足場が解体された時のお家の表情が楽しみです。
平成22年10月20日
ユニットバスの据え付けが完了しました。
1坪タイプの浴室となっており、
標準のサイズです。
内部には手すりがきっちり付いております。
平成22年10月20日
2階の内壁に断熱材を敷き込んでおります。
高気密・高断熱の仕様でグラスウールを施工していきます。
施工の仕方で大きく変わる断熱性能ですが、
弊社ではしっかりと正しい施工方法で進めております。
平成22年10月18日
浴室に隣接している内壁には
ユニットバスを据えるために先行して、
外部に面する部分に断熱材を敷き込み
次に石こうボードを施工します。
平成22年10月18日
外壁に透湿防水シートを施工。
雨仕舞いの要ですので、
シート上から下へ順に施工していきます。
シートの上から一定の間隔で胴縁という
木材を施工します。
この胴縁にはあらかじめ
防蟻・防腐処理を施しております。
平成22年10月13日
窓を取り付けました。
写真の窓は下部がFIXと呼ばれる
はめ殺しの窓になっており、
上部の窓が横すべり出し窓となっております。
平成22年10月13日
浴室まわりの木部には
天井の高さまで防蟻処理をします。
平成22年10月13日
建物内部の木部の床から1メートルの高さまで
防蟻処理を施します。
赤く色が染まっている部分が処理した部分です。
平成22年10月8日
下屋根に天窓を設けました。
直下のサンルームに
明かりが降り注ぎます。
平成22年10月8日
構造金物で補強します。
長期優良住宅の構造計算により
数と場所を厳密に計算します。
平成22年10月8日
樹脂サッシのサッシ枠の施工です。
下端(サッシ枠のいちばん下)には
水切りシートを施工します。
平成22年10月8日
バルコニーの下地です。
立ち上がり部分をケイカル板と呼ばれる
変形・変質の少ない材料で下地を拵えます。
平成22年10月8日
屋根が完成しました。
カラーベストよりも丈夫で
瓦よりも軽く、
建物への負担も軽減できます。
平成22年10月5日
屋根に富士スレートという
瓦とカラーベストの中間のような屋根部材を施工。
瓦やカラーベストを葺いていくと
谷と呼ばれる溝が必ずできるのですが
富士スレートでは谷ができないように
部材の形に工夫をしています。
平成22年10月3日
足場に青い養生シートを張りめぐらせ
残材やゴミの飛散を防ぎます。
外壁が張り終えるまで
外部はこの状態です。
平成22年10月3日
屋根に野地板を施工した後に
防水層になるアスファルトルーフィングを施工。
この上にスレート瓦で仕上げます。
平成22年10月3日
棟上後の内部です。
斜めに打っている木材は仮筋違いといい
建物の水平やねじれを調整するためのものです。
平成22年10月3日
"方形" という屋根の形状で
棟がないのですが構造躯体の施工が
完了したので上棟です。
平成22年10月1日
柱や梁を一斉に建てていきます。
建て方といいます。
これで建物の輪郭がはっきりします。
平成22年10月1日
フローリングの下地となる
28ミリの構造用合板を施工。
建物の水平の耐力が向上します。
平成22年10月1日
床断熱材を施工。
ぎっしりと敷き詰めます。
平成22年10月1日
土台の施工が完了しました。
基礎と土台の間には "基礎パッキン" を設置。
この隙間で通気を取ります。
平成22年9月22日
べた基礎の完成です。
新築一戸建ての場合
ほとんどのお家がこのべた基礎を採用しております。
平成22年9月22日
先行配管の様子です。
平成22年9月16日
基礎の立ち上がりに型枠を施工。
型枠内にセメントを流し込み
型枠を撤去したら
ベタ基礎の完成です。
平成22年9月13日
基礎の底盤にセメントを流し込みました。
次は基礎の立ち上がりに型枠を施工します。
平成22年9月8日
基礎の配筋です。
ガレージの部分は高基礎といって
基礎が通常より高くなります。
平成22年9月1日
地盤調査を再度行っております。
結果は "良好" でしたので基礎着工にかかります。
平成22年8月29日
地盤改良が完成しました。
これで再調査を行います。
平成22年8月26日
改良材を混ぜています。
上からランマーで押し固めます。
平成22年8月25日
地盤の耐力が足りないので
地盤改良を行います。
高低差があったり、湿気が多いところなどが
対象となりやすいです。
平成22年8月17日
地盤調査を行いました。
もちろん表面探査での調査です。
結果次第では地盤改良になりますが果たして・・・。
平成22年8月13日
建物の外周が分かるように地縄を設けました。
手前の方の敷地が下がっており
その部分の基礎は"高基礎"にします。
通常の基礎より外部から見える部分が高く見え
その分の鉄筋も計算上より多く必要になってきます。
平成22年8月13日
解体が完了しました。
高低差のある敷地となっております。
ガレージの高さは低く
建物の高さはガレージの位置より高い位置に
計画しております。
建物とガレージとの段差はスロープで解消します。
平成22年8月7日
いよいよ解体着工です。
こちらのお家はご夫婦のお二人住まいで
何度も弊社の見学会にお越しいただきました。
果たしてどのようなお家が出来るのでしょうか?
摂津市 K様邸
階段を形どった型枠にコンクリートを流し込み
固めてから型枠を解体しました。
道路からのアプローチが見えてきました。
階段の配筋を斜めに施工しています。
外構工事です。
2階の玄関につなげるための
階段の配筋をしています。
仕上げ工事です。
パナソニックのアイシェルフという造作材を施工。
クロス工事が完了しました。
平成22年12月15日
天井に軽天とよばれる下地を施工し、
断熱材を敷き込みます。
平成22年12月4日
足場の解体が完了し
外観があらわになりました。
表面がデコボコしているサイディングを使用し
横の細かめのボーダーがアクセントになっております。
平成22年12月4日
壁断熱材の施工が終われば
床の仕上げ材になるフローリングの施工を行っていきます。
断熱材の防湿フィルムを巻き込むように施工します。
断熱効果を上げるためのポイントです。
平成22年12月4日
壁の断熱材の敷き込みの様子です。
長期優良住宅の認定に必要な断熱材を施工します。
弊社ではグラスウールを使用しております。
平成22年11月27日
ユニットバスの据え付けが完了しました。
2階に据わりますので基礎で直接支えるのでなく
架台と呼ばれる部材で支えます。
平成22年11月18日
外壁のサイディング工事の様子です。
白を基調にした外観となります。
平成22年11月11日
透湿防水シートを施工した後に
縦に取り付けた胴縁と呼ばれる木材を施工。
この胴縁には防腐処理を施しておりますので
通気層の水分により
腐ったり蟻の被害を受けたりしません。
平成22年11月2日
外壁に透湿防水シートと呼ばれる紙を貼り
バルコニーの下側には
軒天を施工するための下地を施工しました。
平成22年11月1日
玄関が2階にあるので防水処理を施しました。
こちらもバルコニーと同じようにFRP防水です。
平成22年11月1日
サッシ枠を取り付け
部屋内側にアルミではなく樹脂が施されている
窓をはめ込みます。
ガラスは当然ペアガラスです。
結露のしにくい窓になっております。
平成22年11月1日
たすきがけの筋違いです。
3ヶ所続いて並んでいると圧倒されます。
長期優良住宅の証です。
平成22年10月23日
玄関が2階にあるので
下の階に水がいかないように防水処理を施します。
防水層を受けるための下地の写真です。
平成22年10月23日
バルコニーにFRP防水を施しました。
この状態はまだ下地です。
仕上げにもう一度施工します。
平成22年10月23日
屋根の完成です。
きれいに葺きあがりました。
これが平板瓦です。
平成22年10月20日
屋根瓦の工事途中です。
下から上に瓦を葺いていきます。
平成22年10月16日
屋根の防水シートを施工した様子です。
この上から仕上げの平板瓦を施工すれば
屋根は完成です。
平成22年10月16日
上棟式の様子です。
写真の通りお子様が3人いらっしゃるので
にぎやかな上棟式となりました。
棟梁がお酒を建物の隅に振り掛け、
その後にお施主様がお米とお塩をまいて清めます。
その後に微量のお酒で乾杯をします。
平成22年10月16日
いちばん最後の構造部材を取り付けて上棟となります。
この後にお祝い、並びに工事が無事完了するように
上棟式を執り行います。
平成22年10月16日
2日目の建て方です。
1階が前面の道路より下がっておりますので
少し平屋に見えますが2階建てです。
いよいよ棟上です。
平成22年10月13日
水廻りの配管です。
土台を施工する前に配置します。
平成22年10月13日
建て方に備えて仮設足場の設置です。
建て方が終われば青いネットを全面に張っていきます。
平成22年10月5日
べた基礎の完成です。
玄関や浴室が2階にあるため
基礎の形状も若干変わってきます。
平成22年9月25日
基礎のベースにセメントを流し込みました。
ベースのセメントが固まれば
立ち上がりの型枠を施工し、
それから立ち上がりの部分に
セメントを流し込んでいきます。
平成22年9月24日
基礎の配筋が完了した後の全景です。
擁壁の上から全景がよく分かります。
この状態で基礎の検査が行われます。
平成22年9月17日
防湿シートの上から
コンクリートで押さえます。
湿気をシャットアウトします。
平成22年9月17日
地盤に防湿シートを敷きました。
これで地面からの湿気を防止します。
このあと上からコンクリートで押さえます。
平成22年9月10日
地盤改良がきちんとできているかどうか
再調査を行いました。
結果が13日に届き結果は "良好" でしたので
基礎工事に入ります。
平成22年9月4日
地盤改良が完了しました。
これで地盤改良の結果を見るため
再調査を行います。
平成22年9月1日
地盤を押し固めています。
地盤転圧といいます。
平成22年8月28日
改良材を土と混ぜております。
この後、上から押し固める機械を使用して
地盤を押し固めます。
平成22年8月28日
地盤調査の結果、
耐力が不足していますので
地盤改良を行います。
地盤保証をもらうためには必須です。
写真の袋の中には改良材が入っています。
平成22年8月28日
埋め戻しが終わり
擁壁工事が完了しました。
次は地盤改良です。
平成22年8月24日
擁壁の型枠にセメントを流し込み
擁壁ができました。
土を埋め戻しながら
締め固めれば完成です。
平成22年8月18日
擁壁の配筋です。
この擁壁で道路の土も受けないといけないので
鉄筋の量はおびただしくなっております。
平成22年8月7日
擁壁の着工です。
道路よりも宅地の地盤が下がっているので
擁壁を施工します。
平成22年8月2日
地盤調査を実施しました。
表面探査での調査です。
道路よりも宅地が下がっているこの敷地の地盤は果たして。。。
平成22年7月31日
地鎮祭を開催しました。
ご家族7人とにぎやかな地鎮祭になりました。
無事に何事もなく完成が迎えられますように。。。
平成22年7月31日
解体が終わりました。
更地の状態です。
建物の外周に沿って地縄を設置しました。
平成22年7月24日
解体中の写真です。
こちらのお家の大きな特徴が
2階が玄関 ということ。
このような敷地だと納得できます。
寝屋川市 F様邸
平成22年12月6日
トイレの設置が完了しました。
同様に洗面台の設置も行います。
この後に養生をめくり、洗いをかければ完成です。
平成22年12月6日
クロス工事が完了しました。
平成22年11月30日
クロスを貼るための下準備の
パテ処理を行いました。
石こうボードを止めるビスの後など
凹凸をなくすための処理です。
平成22年11月30日
腰までの高さのローキャビネットを施工。
こちらの玄関キャビネットは
パナソニック製品となっております。
平成22年11月23日
キッチンの据え付けが完了しました。
こちらのお家ではもう一つキッチンが据え付けられます。
平成22年11月23日
天井に石こうボードを施工。
屋根直下には気密シート付の石こうボードを施工します。
平成22年11月23日
天井の断熱材を敷き込みました。
100㍉の断熱材を2枚重ねております。
これも長期優良住宅に必須です。
平成22年11月23日
天井の下地材となる軽天を施工。
非常に軽い材料で、
しかもしっかりとボードのビスを効かせられます。
平成22年11月4日
壁に石こうボードを施工。
クロスの下地となります。
平成22年11月4日
足場を撤去し平屋の外観があらわになりました。
平屋建てで縦に長くない分、
外観の表情が単調になりやすいことに注意し
外観に変化をつけるために
サイディングの色を変えたり
わざと凹凸をつけたりしました。
平成22年10月22日
フローリングの施工途中です。
貼り終えたところから養生していきます。
断熱材のシートを下に潜り込まして施工します。
平成22年10月22日
ユニットバスです。
完全な2世帯ですのでもちろん2つあります。
平成22年10月22日
玄関ドアを2台取り付けしました。
高気密・高断熱ですので
断熱玄関ドアを使用しています。
平成22年10月5日
ユニットバスを据えるために
断熱材および壁下地の石こうボードを先行して施工。
基礎断熱も忘れずに施します。
平成22年10月5日
壁に断熱材を敷きこみました。
グラスウールの断熱性を疑われる方がたまにおられますが、
施工さえきっちりすれば抜群の断熱性能を発揮します。
平成22年10月5日
外壁の防水層の透湿防水シートです。
このシートで水分をシャットアウトし
湿気や空気のみが流れます。
平成22年9月25日
高気密・高断熱のため、
柱と床下地の取り合いの隙間に
コーキングを詰めていきます。
平成22年9月25日
斜めの金物が "火打ち金物"。
梁と梁の取り合いが "羽子板ボルト"。
さまざまな金物を適材適所に施工されます。
平成22年9月25日
窓のサッシ枠の取り付けです。
高気密・高断熱の樹脂サッシが
取り付けられます。
平成22年9月24日
カラーベスト葺きの屋根が完成。
これで屋根の工事は完了です。
平成22年9月21日
棟上げをお祝いして
上棟式を執り行いました。
建物の隅にお米とお酒をお供えして
お家を清めします。
平成22年9月21日
棟を上げて屋根の防水が完了した後の内観です。
この後の工程は構造材の金物補強や
筋違いの施工など内部の工事に取り掛かります。
平成22年9月21日
屋根の防水下地です。
アスファルトルーフィングといいます。
これで雨が降っても上からの雨の侵入はひと安心です。
平成22年9月21日
棟上げの様子です。
棟梁の手により棟木の取付が終わりました。
一気に屋根仕舞いに取り掛かります。
平成22年9月18日
構造用合板を施工したら
柱と横架材の梁を建てていきます。
建て方といいます。
いよいよ来週は棟上げです。
平成22年9月18日
断熱材を敷き込んだら次は、
フローリングの下地材となる
28ミリの構造用合板を施工しました。
水平の力に強く長期優良住宅の計算で
かなり重要になっております。
平成22年9月18日
床一面に断熱材を敷き込みました。
80ミリの厚さのグラスウールです。
もちろん長期優良住宅の基準を満たす性能です。
平成22年9月18日
断熱材の受け金物です。
1メートル×1メートルの中に
計8ヶ所に断熱ピンを打ち込みます。
平成22年9月18日
土台が完成しました。
防蟻処理を施しておりますので、
次は断熱材を敷き込みます。
平成22年9月12日
べた基礎の完成です。
基礎の上に基礎パッキンと呼ばれる部材を敷き
土台を載せていきます。
平成22年9月7日
基礎の立ち上がりの型枠です。
基礎と土台を結びつける金物を
アンカーボルトといい
型枠といっしょに施工していきます。
セメントを流し込めば一体化し
土台をアンカーボルトで締め付けます。
平成22年9月4日
基礎のいちばん底にセメントを流し込みました。
これだけの広さでしかもこの猛暑、
夏場ですぐに固まってしまいます。
でもそこはやっぱり基礎専門の職人さん。
きっちりと仕上げてくれます。
平成22年9月3日
基礎の配筋です。
平屋で40坪を超えるので
鉄筋の数もかなりの量です。
平成22年8月30日
防湿シートをかぶせ
地面からの湿気を防ぎます。
平成22年8月30日
土壌部分に防蟻のための処理をしています。
この他に土台にも処理を施します。
平成22年8月30日
地盤改良が完了し
もう一度、地盤調査します。
本当に改良されているのか検査します。
結果はもちろん "OK" です。
平成22年8月24日
地盤改良が完了しました。
これでもう一度地盤調査を行い
設計したお家が建てられるかどうか調べます。
平成22年8月24日
現況の土と地盤改良材を
重機で撹拌(かくはん)していきます。
平成22年8月24日
地盤調査の結果、
地盤が相当不安定なものであることが判明し
地盤改良が必要となりました。
写真にあるのが "地盤改良材" です。
これだけの量の改良材を地盤に混ぜていきます。
平成22年8月16日
地盤調査の様子です。
地盤は落ち着いているものと思われますが
果たして・・・。
平成22年8月13日
建物の外周を地縄で取り囲みました。
これで建物の位置関係がはっきりと分かります。
平成22年8月13日
解体が完了しました。
敷地の大きさが約300㎡。
平屋建てで約41坪のお家が建ちます。
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