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2011年07月19日

高槻市-庄所 S様邸 ☆フォト☆

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  ホールから玄関見た様子。

  片開きのドアです。

 
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          玄関横に備え付けた土間収納。

          土足でなんでも物を片付けることができるので

          何かと重宝します。

 
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  リビングダイニングの様子。

  縦に長いスリット窓と横に長いスリット窓が

  アクセントになっております。

 
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  リビングダイニングの様子を反対から見た様子。

  リビング階段になっております。

 
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  キッチンスペースの様子。

  IHコンロですので小さなお子様に安全です。

 
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  キッチン横に食品庫を設けました。

  扉を開けると可動棚でぎっしり詰まっています。

 
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  LDKから直接アクセスできる水まわり。

  洗面の奥にトイレを配置しています。

 
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  洗面とトイレにそれぞれ可動棚を設けました。

  小物などを仕舞うのにとても便利です。

 
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  2階にはバルコニーのかわりにサンルームを設け

  雨が降っても洗濯物が安心な場所を設けました。

  また洗濯機のある洗面室から直接行き来できるので

  家事動線が非常に動きやすくなっております。

 
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  2階の洗面脱衣室。

  1面のみクロスを貼り分け浴室と

  色見を合わせております。

  向こうに見えるのがサンルームです。

 
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  黒色をベースにした浴室。

  2階に浴室でもユニットバスとなっておりますので

  水漏れの心配もなく安心です。

 
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  主寝室です。

  クローゼットを2ヶ所設け

  さらにご主人の書斎を付属しております。

 
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  ご主人の書斎です。

  パソコンを触ったり本を読んだりするスペースです。

 
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  主寝室のクローゼットです。

  仕切りやハンガーパイプを付けています。

 
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  3階のこども部屋です。

  2部屋ご用意しており

  それぞれに専用のクローゼットを付けています。

 
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  外観の様子。

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  横から。

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  黒色の外壁の部分が

  サンルームです。

 
 

2011年07月16日

枚方市-養父東 M様邸

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 クロスを貼る前に
 
 石こうボードの凹凸をなくすため
 
 パテを塗り込んでいきます。

 
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 天井に石こうボードを施工。

 
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 軽天の上に載せるように
 
 天井に断熱材を施工していきます。

 
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 2階に床の仕上げとなる
 
 フローリングを施工していきます。
 
 貼り終えたところには傷が付かないように
 
 しっかりと養生していきます。

 
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 断熱材の上にフタをするように
 
 石こうボードを施工します。
 
 これがクロスを貼る前の材料になります。

 
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 外部の足場を撤去しました。
 
 ベースのサイディングとバルコニーの
 
 サイディングに色の変化を付けました。

 
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 壁に断熱材を敷き込みます。
 
 長期優良住宅の条件を満たす断熱材を使用します。

 
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 バッテンに筋かいが入っているのが筋かい。

 木材が赤くなっているのは

 防蟻処理を施したためです。

 
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 気密を高めるためにコンセントボックスも

 高気密なものを使用します。

 
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 ガラスの取り付けが完了。

 枠はアルミ樹脂の複合サッシで、

 ガラス自体は Low-e ガラスとなっております。

 
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 外部に透湿防水シートを施工。

 室内の湿気を逃がし、外部からの水の浸入を防ぎます。

 
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 屋根に野地板を施工し

 上にアスファルトルーフィングを敷きます。

 この上にスレートを施工していきます。

 
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 構造躯体のいちばんてっぺんの棟木を

 棟梁の手により取り付けました。

 これで上棟です。

 
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 1階の柱を建て、梁を組んでいき

 梁と梁を金物できっちり締めていきます。

 
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 土台と大引きに直接剛床を

 留め付け施工します。

 
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 床断熱材を敷き込みました。

 高気密・高断熱の第一歩です。

 
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 ベタ基礎が完成しました。

 間取りに合わせて基礎が立ち上がっています。

 
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 基礎の立ち上がりに型枠を施工しました。

 この中に生コンを流し込めば基礎の大方が完成します。

 
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 基礎配筋が完了しました。

 道路側と田んぼ側の基礎は

 深基礎にしました。

 
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 地盤に砕石を敷き込みました。

 
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 地盤調査を実施しました。

 建物中心と四隅を表面探査波で検査していきます。

 結果は良好で基礎の着工にかかります。

 
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 建物の解体が完了しました。

 建物の外周に沿って地縄を張っていきます。

 
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 長年住まわれたお家を建て替え。

 ご夫婦お二人と娘様とお孫様2人でお住まいの予定。

 延べ床面積97㎡ぐらいの大きさで5LDKを実現しました。

 

枚方市-楠葉朝日 N様邸

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 クロス施工の前に
 
 パテ処理を施して凹凸をなくしていきます。

 
n_kuzuhaasahi_tenjyoubodo.JPG 
 天井に断熱材を敷き込み終わると
 
 それにフタをするように
 
 石こうボードを施工していきます。

 屋根直下の天井には気密シート付きの
 
 石こうボードを施工していきます。

 
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 軽天の上に載せるように
 
 天井に断熱材を敷き込んでいきます。

 
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 天井の下地材には軽天を使用。
 
 鉄でできており施工の簡略化が可能です。

 
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 外部まわりの工事が完了し足場を解体しました。
 
 外観のお披露目です。

 
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 壁に石こうボードを施工。
 
 梁まで貼りあげるのがポイントです。

 
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 黒のシートが防音シート。

 一室のみを演奏室とするので

 このシートで部屋をぐるりと囲い込みます。

 
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 外部に透湿防水シートを施工。

 縦に施工した木が胴縁です。

 
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 ユニットバスの据え付けが完了しました。

 1616の標準サイズです。

 
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 壁断熱材を外周部ぐるりと囲むように施工していきます。

 グラスウールの表面のフィルムを木部分に留めていきます。

 
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 軒裏の様子です。この裏に軒天を貼っていきます。

 
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 屋根の仕上げ材にハイブリッド瓦を使用。

 スレートよりも軽く、見た目にも重厚感が出てきます。

 
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 筋かい、金物などで補強した後の内観です。
 
 斜めに入っている木材が筋かいです。

 
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 バルコニーにFRP防水を施しました。
 
 ガラス繊維の防水工法です。

 
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 屋根にアスファルトルーフィングを敷いていき

 防水層は完了です。

 
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 いちばん天辺の棟木を棟梁の手により組み立て。

 次に隅木を取り付け垂木を流していきます。

 
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 柱や梁を組んでいく様子です。

 
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 断熱材にフタをするように28㍉の構造用合板を施工。

 水平構面を強固な頑丈なものにすることが可能です。

 
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 床一面に断熱材を敷き込みます。

 グラスウールを充填断熱で施工しております。

 
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 ベタ基礎の完成です。

 この上に土台を敷いていきます。

 
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 基礎のベースに生コンを打ち込みました。

 これが完了すると基礎の立ち上がりに

 型枠を施工していきます。

 
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 基礎配筋の様子です。

 この段階で瑕疵保険の検査が入ります。

 
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 地盤を転圧していきます。

 整地まで完了しました。

 
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 解体後、地盤調査を実施。

 地盤は良好でいつでも基礎着工できます。

 
n_kuzuhaasahi_kaitai.JPG 
 長年住まれている住まいを建て替え。

 ご夫婦と息子様の3人住まいをご予定。

 ゆったりめの間取りで計画しました。

 

京田辺市-薪長尾谷 M様邸

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 クロスを貼っていく前の下準備。

 凹凸をなくすためパテを塗り込んでいきます。

 
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 天井に軽天の下地を施工。
 
 その上に断熱材となる
 
 グラスウールを200㍉敷き込みます。

 
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 壁の石こうボードは梁まで貼りあげます。
 
 断熱材にフタをするように施工します。

 
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 透湿防水シートの上に

 通気胴縁という木材を施工しその上に

 サイディングを貼っていきます。

 
m_kyoutanabe_yunittobasu.JPG 
 ユニットバスの据え付けが完了しました。

 1616サイズの1坪サイズです。

 
m_kyoutanabe_kabedannnetu.JPG 
 外壁の面する部分に断熱材を敷き込みました。

 長期優良住宅に必要な断熱性能を満たせる

 グラスウールを施工しております。

 
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 外壁の仕上げ、サイディングの下に

 透湿防水シートを施工していきます。

 この紙が優れもので、部屋内の湿気は逃がすが

 外部の雨水等は通さないというものです。

 
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 ユニットバス下部の

 床断熱の入らない部分は

 基礎断熱をしていきます。

 
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 スレートの屋根仕上げです。

 瓦よりも地震のリスクが軽減されます。

 
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 斜めの木材が筋かいです。

 壁量計算により数量と配置バランスを決めています。

 下の方が赤くなっていますが

 これが防蟻処理です。

 
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 棟上げ直後の内部の様子です。

 斜めの木材をバツ印にいれているのは

 仮筋かいというもので建物の水平を持たせるためのものです。

 
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 棟上げが完了し全景です。

 最後にぐるりをブルーシートで養生します。

 
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 屋根に野地板を施工し

 防水にアスファルトルーフィングを施工。

 この上にスレートの仕上げ材をのせていきます。

 
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 建て方途中の様子。

 1階の柱と梁を組んで2階の床下地を敷きました。

 
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 ベタ基礎が完成。

 これで基礎工事が完了し、

 ここから先は大工さんの工事に入ります。

 
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 基礎のベースの打ち込みが終わり

 立ち上がり部分に型枠を施工。

 
m_kyoutanabe_kisohaikin.JPG 
 ベタ基礎の配筋の様子。

 上に筋かいがくる所で隅の部分は

 補強筋が必要になります。

 
m_kyoutanabe_bougi.JPG 
 基礎着工。

 砕石を敷き込み防蟻土壌処理をしている様子。

 
m_kyoutanabe_jibancyousa.JPG 
 地盤調査を実施しました。

 結果は問題なしで

 これで基礎着工にかかれます。

 
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 中古戸建てを土地付きでご購入。

 建物を解体してのご新築です。

 家族構成は今のところお二人。

 お子様が誕生されることを

 見越しての間取り計画です。

2011年07月08日

大阪市-鶴見 K様邸 ☆フォト☆

osaka_turumi_genkan.JPG  
  横スリットの入った

  採光のとれる玄関ドア。

 
osaka_turumi_genkanhoru.JPG

  玄関入ってすぐのホール。

 
osaka_turumi_ribingu.JPG

  リビングダイニングの様子。

 
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  明るい色が印象的なキッチン。

  オレンジ色を採用されました。

 
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  洗面から浴室の様子。

 
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  トイレの横には多目的に使える

  洗面スペースをあつらえました。

 
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  階段が並んで2ヶ所。

  賃貸にした時のことを

  考えて設計しております。

 
osaka_turumi_wasitu.JPG 
  2階に続き間の和室をご用意。

  合わせて14帖の空間です。

 
osaka_turumi_toire.JPG 
  2階にもトイレをご用意。

 
osaka_turumi_2kaisenmen.JPG 
  2階の祖母用の

  洗面スペースと浴室。

 
osaka_turumi_2kaidainingu.JPG 
  祖母のリビングダイニング兼寝室。

  和室がそのまま寝室に。

 
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  FRP防水の上を

  タイル調の仕上げにしました。

 
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  3階の洋室。

  ゲストルームのような部屋です。

 
osaka_turumi_gaikou.JPG 
  すっきりとしたアプローチ。

  赤めの舗装材を使用し

  明るい仕上げにしました。

 
 


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