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施工へのコダワリ

施工へのコダワリ
田原建設では、とことん家造りに対する”コダワリ”を持って、1棟1棟お客様に提案して施工していきます。

最近、多くの住宅メーカーはパネル、パネルと大騒ぎしています。そのため、弊社にもパネル工法はやっていないの?と質問されるケースが増えております。

住宅メーカー
実は別にパネルにこだわらなくとも壁面構造倍率を上げる工法はいくらでもあります。

逆にパネル工法を採用すると、見えない点で支障が生じてきます。

サッシ寸法の変更や取り付け高さの変更、また将来の増改築まで影響してくる可能性もあるのです。弊社でもパネル工法は出来ないわけではありませんが、やはり日本の風土に適合した、在来軸組み工法が一番良いと考えております。

弊社は地元や地域に密着している会社として、お客様の住まいを長年サポートしていくことを私たちの使命と考えております。

私たちは、徹底した工事現場の管理を行い、お客様へ安心と信頼をご提供したいと思っております。小さな工務店で、工事現場全てを監理するのは大変なことで、エリア拡大し、数が多くなればなるほど、完璧に監理することは困難です。

ここ数年で家造りに対する仕様もだいぶ変わってきており、後々の住宅メンテナンスが掛からないような仕様を弊社では採用しています。
住宅メンテナンス
軒天井には防火板12ミリを使用し、外壁材も塗り換え不要な16ミリのサイディングを採用。しかも10年塗装膜保証付。何かあればすぐにお伺いする体制を敷いています。お客様への安心感や満足していただけるように私たちは頑張っています。  

当社では、嘘偽りのない、住宅を提供していきます。

おかげさまで、インターネットを通じてのお問合せも年々増加しています。

これは、当社が信頼がなければ出来ないことと思います。

当社が家造りにこだわった仕様が、まだまだございます。

はじめての家作りパーフェクトガイド

はじめての家作りパーフェクトガイド
ステップ1
現場を見ることが家作りの第一歩です!あなたは、家がどうやって建てられるか知っていますか?

はじめて、私たち田原建設を訪ねてくるお客様は、大きく分けて2パターンいます。
家づくり
1.住宅雑誌やインターネットで情報だけをものすごく調べているお客様
2.家を将来的に買いたいと思っているけど、よくわからないお客様

一番重要なことをいいます。まず最初は、家を作っている現場をみる!あなたが最初にしなければいけないことこれだけです。

構造見学会もしくは完成見学会どちらでも構いません。とりあえず、実際に家を見てください。雑誌やインターネットではわからない生の情報を知ることが出来ます。どんな人が家を建てているか?いろんなことがわかります。

もちろん、見るのは一回だけでなく、納得できるまで、何度でも足を運んでいろんな家を見てください。あなたにとって、一生に一度の大きな買い物です。後悔だけは決してして欲しくないのです。

あなたが家を建てるときに最初にすること、それは「実際に家を建てている現場に行く!」です。

イベントに行く

ステップ2

家の価格はどうやって決まるのでしょうか?家は一体いくらなのでしょうか?
家の価格
大阪府在住で、34歳のIT企業に勤めるお客様の話です。

そのお客様は、最近二人目の子供ができ、アパートも手ぜまになってきていました。年も30歳を超え、そろそろ家を購入したいなとおもっていました。そこで、テレビでよくCMが流れている大手ハウスメーカの展示場に行ったそうです。アンケートを書き、展示場を見て回っていました。

すると、細身で30代くらいのさわやかな男性営業マンが笑顔でやってきて話しかけてきたそうです。色々と話をしているうちに、その営業マンの印象も非常によかったので、見積りをもらうことになりました。

その見積り金額をみて、彼はびっくりしました。

おおざっくりで、6,000万円といわれたそうですその後、彼は地元にある工務店の見学会にいき、そこの社長と知り合いました。そこで、彼が家を建てるのに聞いた金額は、約半分でした!!

約3,000万も違うのです。
金額の差
どうしても信じられなかった彼は、その工務店の社長を連れてこの展示場の家と同じ家をお願いしたらいくらですか?と聞いたところ・・・

その工務店の社長が答えた金額は、約3000万くらいとのこと。全く一緒というわけではありませんが、彼の奥さんや彼の希望を十分に満たし、価格が倍も違うのです!

彼は思いました。


家を買う時は、展示場に言って話を聞くだけでなく、家を作るプロ(工務店など)に相談することも大事だと。

今回、彼が家を作るプロ(工務店)にお願いする時、いきなり電話をかけるのは怖かったので、資料請求をしたそうです。もし、あなたが家作りで失敗したくないと考えているなら、一度、家を作るプロ(工務店)に資料請求をすることをオススメします。

資料請求する

ステップ3

家を買うことは、人生に一回あるかないかの買い物ですよね。この資金計画を間違えると幸せになるために買ったはずが、一歩間違えると苦しい人生になります。
ローン
たとえば、ローンを払うために

・夏休みや冬休みに楽しい旅行に行けない・・・
・食事のおかずが粗末になったり・・・
・お小遣いを減らされ、飲み会などのお付合いにいけない・・・
などなど

家を買うことで、多くのことを我慢、我慢、我慢!!

耐えられますか?やっぱり毎日の生活は、余裕がある方がいいですよね。しかし、あなたのことを考えていない営業マンから家を買った場合、予算ギリギリの家を買わされ、幸せな生活がおくれなくなります。

せっかく幸せになるために買った家が、不幸のはじまりとなってしまうのです。もし、あなたが幸せな家族計画をお望みであれば、ぜひご相談ください。ベテラン営業マンが絶対に教えない住宅ローンの秘密を特別お話いたします。

詳細は、こちらから気軽にお問合せください!

わがままに家をデザインしよう!

自由設計の注文住宅
田原建設の注文住宅は、お客さまのために個別で自由設計致します。お客さまのライフスタイルや家族構成、敷地条件に合わせて、じっくりとご相談ください。

ご家族の理想をかなえる注文住宅だから、ご納得いくまでお付き合いいたします。

プランニング田原建設の家は、間取り変更も自由自在。だからずっと快適に住み続けられます。

更に弊社の専門家のアドバイスにより、設計の自由度が高いだけではなく構造的な制約を少なく、空間の広さや機能性を充実させるプランもご提示することができます。

しかも、点検や修理がしやすく、家族構成やライフスタイルの変化に合わせた間取り変更や増改築も容易。つまり、親から子へ、子から孫へ、田原建設の家は快適な空間も受け継いでいける住まいなのです。

お客様のご納得いくプラン完成まで、きめ細かなお打ち合わせを重ねます。

快適な空間田原建設の家づくりは、いわばお客さまとの共同作業です。プランニング段階では、何度となくお客さまのもとにうかがい、お打ち合わせを重ね、一緒にイメージをふくらませ、詳細に検討するプロセスを経て、末永くご満足いただける家が生まれます。

高気密・高断熱住宅でも、プランニングは思いのままに。

田原建設の家は、プランニングの自由度が高いので、開口部をたくさん設けたプラン、小屋裏を生かしたプラン、二世帯同居のプランまで、イメージどおりに実現。

プランニングもちろん、高気密・高断熱を追求した新世代の家を採用する場合も、その設計自由度がほとんどそこなわれることはありません。お客さまの夢やご希望にしっかりお応えするのが、田原建設の家づくりの信条です。

空間のイメージを作るインテリアも、家づくりの大切なステップ。経験豊富はアドバイザーが、プロならではの感性とノウハウを生かして、お客さまの個性やライフスタイルに最適のアイデアをご提案します。


ワンランク上の家を建てるコツ

ワンランク上の家を建てるコツ
家を建てるとき
■ 家を建てるときに、どこに頼んでいいかわからない。
■ ハウスメーカーの営業マンに口説かれ、契約しようと思っている。
■ 大規模なリフォームを計画していて、高額の見積もりで驚いた。

ちょっと待ってください!

多くの住宅会社が差別化を図ろうと、色々な提案をしています。しかし、そのほとんどは耳慣れないものばかりで、家づくりをする人にとってわかりやすいものではありません。

「○○工法だからいい家だ」「大手ハウスメーカーは安心で小さな工務店で大丈夫ですか?」という営業マンのセールストークを信じ、契約書に印を押す前に、私たちの建てる家をご覧下さい。

私たちは「同じ予算で建てるならワンランク上の家を建てる」ということをコンセプトに、家づくりをしています。しかも、基礎や構造など完成してしまうと見えなくなるところまで、強いこだわりを持って家づくりに励んでいるのです。

なぜ、同じ予算でワンランク上の家が建てられるのか?
家づくりの金額の多くは、建材や職人さんに支払われる人件費
家づくりの金額の多くは、建材や職人さんに支払われる人件費なのです。しかし、大手ハウスメーカーではテレビCMや住宅展示場の建設費・維持費など、あなたの家の原価とは関係のない販促費まで、あなたの家の価格に乗っているのです。

私たちはお客様への負担を最大限まで抑えるために、お金のかかる広告や、展示場を持たず同じ予算ならワンランク上の家を提供できるように知恵と工夫で企業努力をしているのです。

また、当社では建材や材木を仕入れるコストにも気を配り、「同じメーカーの同じ品番の製品を買うなら他社よりも安く仕入れる勉強」もしています。これは、東証一部上場の株式会社ナックさんの協力を得て、全国8000社の工務店ネットワークで情報を集め、どの建材がいくらの仕入れ値で取引されているのか知ることで、仕入れ価格を抑える努力をしているからできることなのです。

一般的なハウスメーカーや工務店ではできない、独自の仕入れ価格削減の方法なのです。

また、大工さんや職人さんの人件費も、現場作業での無駄をなくすことで、コストダウンを図っています。これは「地域の見積もりと同じ価格で、もっといい家を建てたい」という、当社の社長の考えに、メーカーさん・協力業者さん・職人さん一同が賛同していただいたからこそできることなのです。

失敗しない土地探しのコツ!?

失敗しない土地探し
土地(地面)

いい家を建てる工務店はみつかった。じゃあ次に必要になるのは?

もちろん、土地(地面)です。

良い土地をみつけるというのは、いい家を建てるのと同じくらい難しいのです。マイホームは、一生に一度のビッグな買い物。それこそあなたの人生と命を賭けての買い物なんですね。

失敗は許されません!

家を建てる土地にもこだわるために、しっかりとした情報収集が大事です。そこで、不動産の営業マンが教えない、不動産業界の裏側を特別に大公開しましょう!

不動産の営業マンが教えない秘密の話?!

不動産の商売方法に秘密
良い土地情報は、なかなかあなたの手には届きません!インターネットや住宅雑誌が盛んになり、いろんな情報が簡単に手に入る現在でもです。

なぜでしょうか?

実は、不動産の商売方法に秘密が隠されているのです。よく不動産は、両手・片手の商売に例えられます。 

「両手の商売」というのは、売主さんからも買主さんからも仲介手数料をもらうことです。 「片手の商売」というのは、売主さんか買主さんのどちらか一方からしか手数料をもらわないことをいいます。
【補足説明】 「アンコ」といって中間また別の業者が間に入り、売主もしくは買主からの手数料を業者間で頭割りすることもまれにあります。

いい物件は、なかなかオープンにならない
とにかく、不動産業者にとって、一番儲かるのは当然「両手の商売」なのです。

ですから、売主さんから土地や住宅を「売って下さい!」と依頼を受けると、その業者は「売り物件情報」をできれば他の同業者には公開しないで自分だけで売りたいわけです。

いい物件は、なかなかオープンにならないし、自分の持っている物件をお客さんのために提案するということが難しいのです。 

また、不動産の営業で一番の苦労は、何と言ってもこの「売り物件の情報収集」です。不動産、免許さえ受ければ誰でも営業できます。でも、売るものがなければ商売は成り立ちません。 

そこで、「いい物件をください!」と業者間回りをするわけですが、そうは簡単に手にすることはできないので、個人的な人脈や縁故を通じて入手することが多くなります。結果として、土地をお求めの「お客さま」は、こうした隠れた情報を手にするためには、「強力パイプ」をもつ業者を探し当てるか、土地の選び方を知っている人に教えてもらうしかないのです。
私共は家を建てるプロ
もちろん、私共は家を建てるプロですが、土地選びまでトータル的にサポートさせて頂く事も多くございます。なぜならば、どういう土地に家を建てると良いのかということもよくわかっているからです。

もし、土地選びでもお困りであれば、一度、お気軽にご相談ください。不動産の営業マンが教えない、”失敗しない土地選びのコツ”をお教えいたします。


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