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枚方市 O様邸-MENTORI

h_tesuri.JPG 平成22年10月5日 
 
 階段手すりです。

 クロス工事が完了してから

 取り付けます。

h_zousaku.JPG 平成22年10月5日 
 
 ハンガーパイプの取り付けを

 クロス工事が完了してから行います。

 収納スペースにハンガーパイプは必須です。

h_pate.JPG 平成22年9月24日 
 
 クロスをきれいに仕上げるために

 下地にパテを塗りこんで凹みを無くします。

 これでクロスの仕上がりが変わってきます。

h_tekkusu.JPG 平成22年9月17日 
 
 天井の仕上げにテックスとよばれる

 ノンアスベストの部材を施工していきます。

 クロスはタバコで黄ばんだりしますが

 テックスは汚れに強いので

 黄ばんだりしないそうです。

h_siage.JPG 平成22年9月17日 
 
 クローゼット内部に中段や枕棚を施工。

 クロスを貼った後に

 ハンガーパイプや可動棚の

 最後の仕上げを行います。

h_ten_bo-do.JPG 平成22年9月11日 
 
 階段部分の天井に

 石こうボードを施工しています。

 1階居室の天井には

 仕上げにクロスではなくテックスを施工。

 クロスとは違った仕上りが楽しみです。

h_ten_dan.JPG 平成22年9月8日 
 
 天井に断熱材を敷き込みます。

 バルコニーの直下にも断熱材を

 きちんと敷きこみます。

h_keiten.JPG 平成22年9月8日 
 
 天井の下地に軽天を施工。

 この上に断熱材を敷き込み

 石こうボードでフタをしていきます。

h_bal_porika.JPG 平成22年8月28日 
 
 バルコニーの立ち上がりに

 笠木を取り付け、

 バルコニーの南面には

 透明のポリカのパネルを施工しました。

 腰壁では遮ってしまう光を

 取り込むようにしました。

h_sekoubo-do.JPG 平成22年8月28日 
 
 壁に断熱材を施工し、

 床にフロアーを貼ったら

 壁にクロスの下地となる石こうボードを

 施工していきます。

h_kaidan.JPG 平成22年8月23日 
 
 仮設の階段を撤去し

 新しく階段をかけている様子です。

 まず側板を取り付け、次に踏み板、

 そして蹴込み板を順番に施工していきます。

 床鳴りがしないように"くさび"もしっかりします。

h_soto.JPG 平成22年8月23日 
 
 外まわりの足場が撤去されました。

 赤いレンガのような模様が印象的な外観です。

 玄関正面の下屋根がアクセントとなっております。

h_furoa.JPG 平成22年8月23日 
 
 1階と2階の床の仕上げのフローリングを施工しました。

 上からは傷が付かないように養生しております。

h_kabedannetu.JPG 平成22年8月11日 
 
 壁に断熱材を敷きこみました。

 長期優良住宅の高気密・高断熱ですので

 断熱の施工は非常に重要です。

h_gaiheki.JPG 平成22年8月6日 
 
 外壁の仕上げとなるサイディングを貼っている様子です。

 少しレンガ調で赤みが強めのサイディングです。

h_tousitu.JPG 平成22年8月3日 
 
 外壁に透湿防水シートとよばれる紙を貼り

 その上に胴縁を施工しました。

 透湿防水シートで水分をシャットアウトし

 胴縁でできた通気層により水蒸気(湿気)などを逃がします。

h_yanekansei.JPG 平成22年8月3日 
 
 屋根が完成しました。

 瓦葺きの屋根で''いぶし銀''と呼ばれる色です。

 屋根の形状は北側斜線の影響で''母屋落ち''しています。

 ''母屋落ち''とは通常の軒の高さより低くした屋根のことです。

h_kanamono.JPG 平成22年8月3日 
 
 構造躯体の金物での補強です。

 写真の金物のひとつは柱の引き抜きを防止するもの

 もうひとつは筋違を補強する金物です。

h_syori.JPG 平成22年8月3日 
 
 1階の床面から立ち上がり1メートルの高さまで

 防腐防蟻の処理を施します。

 ユニットバスまわりの木部には天井まで処理を施します。

h_kisodannetu.JPG 平成22年8月3日 
 
 ユニットバス部の基礎まわりの断熱です。

 スタイロとよばれる断熱材です。

 きちんと基礎断熱してからユニットバスを据え付けます。

h_bousui.JPG 平成22年7月30日 
 
 バルコニーにFRP防水とよばれる防水処理を施しました。

 この状態ではツルツルして滑りやすいので

 ザラザラな表面に仕上げ滑りにくくします。

h_sassiwaku.JPG 平成22年7月23日 
 
 サッシの枠を取り付けました。

 普通のペアガラスよりも断熱性能が上の

 ''樹脂サッシ''を使用しております。

 部屋内のサッシ枠が樹脂でできているので結露がしません。

h_sujikai.JPG 平成22年7月23日 
 
 柱と柱のあいだに''筋違''を施工。

 両端には筋違金物でしっかりと留めつけます。

 長期優良住宅での構造計算ですので

 筋違の数も一般の住宅よりも多くなっています。

h_yanebousui.JPG 平成22年7月23日 
 
 屋根の防水にアスファルトルーフィングを敷いたところです。

 この上に瓦を施工していきます。

h_gohei.JPG 平成22年7月21日 
 
 上棟式を催しました。

 写真の飾りは御幣といって最上階の梁に飾ります。

h_jyoutousiki.JPG
 先に棟梁がお酒を振り掛け

 次にお清めの塩とお供えのお米をまきます。

 建物の四方に行います。

h_jyoutou.JPG 平成22年7月21日 
 
 棟上の瞬間です。

 構造材の最後の施工が終わりました。

 猛暑の中ケガなく無事に工事が進み何よりです。

h_tatekata.JPG 平成22年7月20日 
 
 建て方の様子です。

 柱を立て、梁を組んでいきます。

 1階の梁が組み終わったら落下防止ネットを張っていきます。

 2階の床パネルを施工したら外します。

h_yukapaneru.JPG 平成22年7月20日 
 
 フローリングの下地となる28ミリの床パネルを施工。

 地震に対する横揺れに力を発揮してくれます。

h_yukadannetu.JPG 平成22年7月20日 
 
 1階の床一面に断熱材を敷き込みました。

h_dodai.JPG 平成22年7月20日 
 
 白蟻処理を施した土台を施工し

 床の断熱材を施工するために断熱材の受けの金物を施工。

h_kisokansei.JPG 平成22年7月16日 
 
 べた基礎の完成です。

 建物をしっかりと支える頑丈な基礎ができました。

h_kiso_teiban.JPG 平成22年7月5日 
 
 基礎の底盤にセメントを流し込みます。

 これで底の部分をしっかりと固めてしまいます。

 次は、鉄筋が飛び出している部分に

 型枠を施工し、セメントを流し込みます。

h_kiso_haikin.JPG 平成22年7月2日 
 
 基礎の配筋です。

 これだけの鉄筋があると圧巻です。

 この段階で基礎の配筋検査を実施。

 問題がなければ次の工程です。 

h_sute.JPG 平成22年6月28日 
 
 防湿シートを敷き込んだ上に、

 捨てコンクリートを流し込みます。

 これでシートをおさえます。

h_bousitu.JPG 平成22年6月28日 
 
 砕石を敷き詰めた上に、

 ビニール製の防湿シートを

 一面に張り巡らせます。

 これで地面からの湿気を大幅にカットします。

h_saiseki.JPG 平成22年6月26日 
 
 地盤調査の結果が良好でしたので、

 基礎の下地づくりです。

 砕石(さいせき)を敷き詰め、

 地盤を押し固め、地盤転圧します。

h_jiban.JPG 平成22年6月18日 
 
 地盤調査中です。
 
 弊社では表面波探査で調査します。

 ここの土地はもともと山ですので、

 頑丈な地盤に思えるのですが果たして…。

h_jinawa.JPG 平成22年6月17日 
 
 解体が完了しました。
 
 既存の擁壁を残し使います。
 
 ガレージは新設し、ガレージの奥には擁壁を新設します。

 地縄張りも完了し、次は地盤調査です。


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