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寝屋川市 F様邸

n_jyuusetu.JPG 平成22年12月6日 
 
 トイレの設置が完了しました。

 同様に洗面台の設置も行います。

 この後に養生をめくり、洗いをかければ完成です。

n_kurosu.jpg 平成22年12月6日 
 
 クロス工事が完了しました。

n_pate.JPG 平成22年11月30日 
 
 クロスを貼るための下準備の

 パテ処理を行いました。

 石こうボードを止めるビスの後など

 凹凸をなくすための処理です。

n_kutubako.JPG 平成22年11月30日 
 
 腰までの高さのローキャビネットを施工。

 こちらの玄関キャビネットは

 パナソニック製品となっております。

n_kichin.JPG 平成22年11月23日 
 
 キッチンの据え付けが完了しました。

 こちらのお家ではもう一つキッチンが据え付けられます。

n_tenjyoubo-do.JPG 平成22年11月23日 
 
 天井に石こうボードを施工。

 屋根直下には気密シート付の石こうボードを施工します。

n_tenjyoudannetu.JPG 平成22年11月23日 
 
 天井の断熱材を敷き込みました。

 100㍉の断熱材を2枚重ねております。

 これも長期優良住宅に必須です。

n_keiten.JPG 平成22年11月23日 
 
 天井の下地材となる軽天を施工。

 非常に軽い材料で、

 しかもしっかりとボードのビスを効かせられます。

n_kabe_bo-do.JPG 平成22年11月4日 
 
 壁に石こうボードを施工。

 クロスの下地となります。

n_asiba_kaitai.JPG 平成22年11月4日 
 
 足場を撤去し平屋の外観があらわになりました。

 平屋建てで縦に長くない分、

 外観の表情が単調になりやすいことに注意し

 外観に変化をつけるために

 サイディングの色を変えたり

 わざと凹凸をつけたりしました。

n_furo-ringu.JPG 平成22年10月22日 
 
 フローリングの施工途中です。

 貼り終えたところから養生していきます。

 断熱材のシートを下に潜り込まして施工します。

n_yunittobasu.JPG 平成22年10月22日 
 
 ユニットバスです。

 完全な2世帯ですのでもちろん2つあります。

n_genkan.JPG 平成22年10月22日 
 
 玄関ドアを2台取り付けしました。

 高気密・高断熱ですので

 断熱玄関ドアを使用しています。

n_yunitto_bo-do.JPG 平成22年10月5日 
 
 ユニットバスを据えるために

 断熱材および壁下地の石こうボードを先行して施工。

 基礎断熱も忘れずに施します。

n_kabe_dannetu.JPG 平成22年10月5日 
 
 壁に断熱材を敷きこみました。

 グラスウールの断熱性を疑われる方がたまにおられますが、

 施工さえきっちりすれば抜群の断熱性能を発揮します。

n_tousitubousui.JPG 平成22年10月5日 
 
 外壁の防水層の透湿防水シートです。

 このシートで水分をシャットアウトし

 湿気や空気のみが流れます。

n_koukimitu.JPG 平成22年9月25日 
 
 高気密・高断熱のため、

 柱と床下地の取り合いの隙間に

 コーキングを詰めていきます。

n_kouzoukanamono.JPG 平成22年9月25日 
 
 斜めの金物が "火打ち金物"。

 梁と梁の取り合いが "羽子板ボルト"。

 さまざまな金物を適材適所に施工されます。

n_sassiwaku.JPG 平成22年9月25日 
 
 窓のサッシ枠の取り付けです。

 高気密・高断熱の樹脂サッシが

 取り付けられます。

n_yanekansei.JPG 平成22年9月24日 
 
 カラーベスト葺きの屋根が完成。

 これで屋根の工事は完了です。

n_jyoutousiki.JPG 平成22年9月21日 
 
 棟上げをお祝いして

 上棟式を執り行いました。

 建物の隅にお米とお酒をお供えして

 お家を清めします。

n_muneagego.JPG 平成22年9月21日 
 
 棟を上げて屋根の防水が完了した後の内観です。

 この後の工程は構造材の金物補強や

 筋違いの施工など内部の工事に取り掛かります。

n_yane_bousui.JPG 平成22年9月21日 
 
 屋根の防水下地です。

 アスファルトルーフィングといいます。

 これで雨が降っても上からの雨の侵入はひと安心です。

n_muneage.JPG 平成22年9月21日 
 
 棟上げの様子です。

 棟梁の手により棟木の取付が終わりました。

 一気に屋根仕舞いに取り掛かります。

n_tatekata.JPG 平成22年9月18日 
 
 構造用合板を施工したら

 柱と横架材の梁を建てていきます。

 建て方といいます。

 いよいよ来週は棟上げです。

n_yukapaneru.JPG 平成22年9月18日 
 
 断熱材を敷き込んだら次は、

 フローリングの下地材となる

 28ミリの構造用合板を施工しました。

 水平の力に強く長期優良住宅の計算で

 かなり重要になっております。

n_yuka_dannetu.JPG 平成22年9月18日 
 
 床一面に断熱材を敷き込みました。

 80ミリの厚さのグラスウールです。

 もちろん長期優良住宅の基準を満たす性能です。

n_pin.JPG 平成22年9月18日 
 
 断熱材の受け金物です。

 1メートル×1メートルの中に

 計8ヶ所に断熱ピンを打ち込みます。

n_dodai.JPG 平成22年9月18日 
 
 土台が完成しました。

 防蟻処理を施しておりますので、

 次は断熱材を敷き込みます。

n_kiso_kansei.JPG 平成22年9月12日 
 
 べた基礎の完成です。

 基礎の上に基礎パッキンと呼ばれる部材を敷き

 土台を載せていきます。

n_kiso_katawaku.JPG 平成22年9月7日 
 
 基礎の立ち上がりの型枠です。

 基礎と土台を結びつける金物を

 アンカーボルトといい

 型枠といっしょに施工していきます。

 セメントを流し込めば一体化し

 土台をアンカーボルトで締め付けます。

n_kiso_teiban.JPG 平成22年9月4日 
 
 基礎のいちばん底にセメントを流し込みました。

 これだけの広さでしかもこの猛暑、

 夏場ですぐに固まってしまいます。

 でもそこはやっぱり基礎専門の職人さん。

 きっちりと仕上げてくれます。

n_kiso_haikin.JPG 平成22年9月3日 
 
 基礎の配筋です。

 平屋で40坪を超えるので

 鉄筋の数もかなりの量です。

n_bousitu.JPG 平成22年8月30日 
 
 防湿シートをかぶせ
 
 地面からの湿気を防ぎます。

n_syori.JPG 平成22年8月30日 
 
 土壌部分に防蟻のための処理をしています。

 この他に土台にも処理を施します。

n_jiban_sai.JPG 平成22年8月30日 
 
 地盤改良が完了し

 もう一度、地盤調査します。

 本当に改良されているのか検査します。

 結果はもちろん "OK" です。

n_jiban_kanryou.JPG 平成22年8月24日 
 
 地盤改良が完了しました。

 これでもう一度地盤調査を行い

 設計したお家が建てられるかどうか調べます。

n_jiban_kakuhan.JPG 平成22年8月24日 
 
 現況の土と地盤改良材を

 重機で撹拌(かくはん)していきます。

n_jiban_kairyouzai.JPG 平成22年8月24日 
 
 地盤調査の結果、

 地盤が相当不安定なものであることが判明し

 地盤改良が必要となりました。

 写真にあるのが "地盤改良材" です。

 これだけの量の改良材を地盤に混ぜていきます。

n_jiban.JPG 平成22年8月16日 
 
 地盤調査の様子です。

 地盤は落ち着いているものと思われますが

 果たして・・・。

n_jinawa.JPG 平成22年8月13日 
 
 建物の外周を地縄で取り囲みました。

 これで建物の位置関係がはっきりと分かります。

n_kaitai.JPG 平成22年8月13日 
 
 解体が完了しました。

 敷地の大きさが約300㎡。

 平屋建てで約41坪のお家が建ちます。


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